ペットまみれ

スイちゃん。

もう9月に突入してしまいました。


 ワタシ的には10月11月とイベントが続くので
 少し?いや かなり気合を入れなおさないといけない時期に
 なりました(;´Д`)

 みょーに焦ってきましたよ。。。
 どうしましょ。。。

 新しく増えた家族を見て 
 ニヤニヤ癒されてる場合ではないのですが。。。
 先日、我が家にやってきた 
 ジャンガリアンハムスターのスイちゃんです。
 
 水曜日に飼い始めたので スイちゃん。て・・・・
 なんて適当なんでしょ。。。
 
 まだ生まれて1か月ぐらいらしくて、とても小さいです。

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久々の ぴー♪

Img_10622ぴーちゃんは今日も元気です。

相変わらす 我が家のアイドル♪

可愛い顔して実はオヤジなんだけどね(^^;

merumoは ぼちぼち頑張り中。。。

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さくら 逝く

20081012190600022_2十数年、我が家で一緒に暮らしていたコザクラインコのさくらが天国に旅立ちました。

もうおばあちゃんだったので握力もなく

昔の様に「あそんで~」とわくわくダンスもしなくなったけれど まだまだ元気だと思っていました。

朝、鳥かごにかぶせている布をはずすと えさ箱の横で小さくうずくまり

苦しんだ様子もなく眠るように静かに旅立っていた さくら。

「おばあちゃん鳥だったので老衰だろう。病気で心配させることも無く静かに逝ってしまうなんて、最後まで親孝行な良い子だった。」とTさま。

この先、さくら以上に人懐こい鳥にめぐり合う事は無い様な気がします。

さくら、今までありがとうね。

*数年前にさくらを懐に抱きかかえて撮った画像。

こんな状態でも逃げ出さずじっとしている子でした。

むしろ喜んでいる様子。

力を緩めると懐の中へ中へと潜っていくヘンで可愛い子でした*

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背伸びするぴーちゃん。

20080623180800022パイナップルのおやつを食べようと必死で背伸びするぴーちゃん。

大きなお目目と胸元のチョコンとした小さな前足がポイントです。

可愛いのでついつい高い位置でおやつをかまえるイジワル?な私。

私の愛情?のお陰で足腰の強いうさちゃんに成長していると思います(笑)

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ぴーちゃん

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ぴーちゃんはきっと幸せなうさぎです。

だって「ぴーちゃん元気?」とか

「最近ぴーちゃんの話題がブログに載らないね」とか

気にしてもらってる うさぎさんなんだから。

               さすがに最近はオヤジの様な風貌になってきて

Img_0605 我が家にやってきた赤ちゃんのラブリーな可愛さは無くなっちゃったけど(涙)

いつもこっちを見ている大きなお目目と・・・

いつもひくひく匂いを嗅いでるお鼻

ながーい眉毛と小さな前足がとってもキュートです。

               「オヤジ」にキュートって・・・ヘンか(^^;

Img_0606_2いつも嫌がらずにナデナデさせてくれるおとなしく優しいぴーちゃん。

うさぎの毛並みって・・・超気持ち良いです。

お友達のワンちゃんや猫ちゃんを撫でたことがありますが全然違います。

ときどき ほおずりしちゃいます(ホント)

               ぴーちゃんはさすがに迷惑そうですけれどね(笑)

               鼻と口の辺りがかなり好きな私。

               この部分の可愛さはマニアにしか判らないかも。。。(^^;

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洗濯中。

Img_0414_2 ぴーちゃんハウス、洗濯中。

気温が低いので

なかなか乾かない~~~~

(一層、継ぎはぎだらけです・汗)

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切り株ハウス

Img_0379 三つ目のハウス、白い「ぬくぬくハウス」は継ぎはぎのお陰で未だ健在ですが、さすがに汚れが目立ってきたので洗い替えの為、四つ目のハウスを購入しました~

(ぴー助、なんて贅沢うさぎなんだっ!汗)

お次は「切り株ハウス」だよ~

          (実は半額セールで見切り処分ワゴンに載っていた代物(^^;)

Img_0385 うさぎの取り得は「柔軟性がある」ところ。

言い換えれば「警戒心が無い」?(^^;

新しい物にも興味深深で近寄ってきます。。。

Img_0389 ひとしきり乗ったり、穴に入ったり、においを嗅いだりして物色した後は、もう3枚目の画像の様に、まったりくつろいでしまいます。

それにしても・・・

ぴーちゃん、切り株に同化しすぎっ!それに重みで体が食い込んでるし!

              この光景に思わず笑ってしまいました。

Img_0395 ぴーちゃん、ほんと気持ちよさそう。

気に入ってくれて良かった。

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ももちゃん

Img_0402 寂しさに耐え切れずTさまがオカメインコの雛を連れて帰ってきました。

生後2ヶ月ほどだそうです。

今の時期、気温が低いので雛を育てるには適しているとは言えず私は反対していたのに・・・・(--;

(それにねねちゃんが天国に行ったばかりなのに!)

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もう、結構大きいし(羽が生え揃わないぐらい幼い内から育てないと飼い主にベタなれしにくい)。

鳥はうさぎのぴーちゃんと違って警戒心が強く賢いから難しい。

(警戒してこっちの動向をさぐっている目をしてます。大丈夫かいな・汗)

名前は何にするの?とTさまに尋ねたら

「”ね(ねね)”の次は”も”だから”もも”にする♪」と言いました。

・・・・・絶句。

あの~”ね”の次は”の”だと思うんですが(--;

(Tさまってば・・・私が死んだら早々に後妻さんをもらうタイプ?・汗)

そんなこんなで、我が家に新しい家族が増えました。

ももちゃん、よろしくね。

お手柔らかに(笑)

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大空で。

2 愛鳥ねねが昨日の夜、旅立ちました。

朝から体調が一層悪くなっていたので、今にでも動かなくなってしまうのではないかとずっと心配していました。

私よりTさまになついている子だったので、せめてTさまが仕事から帰ってくるまで待っていて欲しいと思っていました。

やっぱり、ねねも待っていたんですよね。

私が話しかけても虚ろな目で私を見ているだけだったのに、Tさまが帰ってきて飼育ケースを覗きこみ話かけると弱々しい声で ふぁーふぁーと鳴いていました。

体調を崩してからずっと鳴き声一つあげなかったのに。。。

「最後のお別れを言っているみたいだ」とTさまが言うので「そんな事いわないで」と文句を言ったりして・・・

その後すぐ本当に動かなくなってしまいました。

「帰ってくるのを待っていてくれたんやな、いい子やな、いい子やな」と何度も言いながら動かなくなったねねの頭を撫でているTさまを見ているとたまらなくなりました。

生き物との別れに出会う時、いつも

「この子は我が家に来て幸せだっただろうか」と思います。

「この子にいつも優しく接する事が出来ていただろうか」と思います。

私にあまり懐いてくれなかったねねだから、子供の時にイヤな思いをさせたのかも知れないとずっと思っていました。

鳥は記憶力が良く賢いので。(ぴーちゃんと大違い!)

尋ねようにも ねねはもう旅立ってしまいました。

飛ぶのが下手な鈍くさい子だったから天国まで上手に飛んで行けたか少し心配です。

小さな鳥かごではなく、大空で自由に飛び回っていることを願っています。

ねね、またいつか会おうね。

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画像は2006年1月17日のブログに掲載した、在りし日のねねの姿です。

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病気療養中。

実は我が家の愛鳥オカメインコの「ねね」が病気療養中です。

寂しがり屋で私達の姿が見えないと いつもうるさいぐらいに鳴いて呼ぶ子なのに、今は鳴く事も無く、呼吸をするもの辛そうに肩で息をしています。

鳥かごでは冷気が入り込むので、裂いた新聞紙を敷き詰めた飼育用のプラスチックケースに移し、ケースの下には電気マット、全体も毛布で包み暖めています。

もちろん部屋も暖めているんですが、それでも寒そうに小刻みに震えています。

雛の時に我が家に来て、もう11年。

愛嬌がある顔をしていても もう、おじいちゃん鳥なんだと今更ながら思ったりして。

一日でも長生きをして欲しいです。

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